• 日语格助词「に」的用法解析

    日语的时候大家要注意语法知识的运用,比如说格助词部分,大家在掌握日语格助词的时候,可以通过助词常去超市购物。 ②週末になると、映画館へ映画を見に行きます。/周末去电影院看电影。 9.表示频率 接在表时间段的数字后,表在某一时间范围内的数量或次数。 ①桜は1年に一度咲きます。/樱花一年开一次。 ②私は一週間に5時間英語を勉強します。/我一周学5小时英语。 10.表比较评价的基准 ①このマフラー色があなたに非常に似合うと思います。/这个围巾的颜色非常适合你。 ②姉の性格はお父さんに似ています。/姐姐的性格和爸爸很像。 11.表并列,列举 ①そばのスーパは野菜に果物に肉など、色々なものが売れています。/旁边的超市蔬菜水果肉类等各种各样的东西都贩卖着。 ②朝ごはんは卵に牛乳にパンを食べました。/早上吃了鸡蛋牛奶面包。 12.

  • 日语格助词「に」的用法

    日语学习的过程中,需要不断的积累单词和掌握语法。下面是小编给大家分享的关于日语格助词译为“到”“向”“在”“于”。经常和「着く」「入る」「入れる」「座る」「集まる」「付ける」「到着する」「達する」「乗る」「住む」等动词一起使用。 ◆東京に行きます。/到东京。 ◆大連駅に着きました。/到大连了。 ◆家に帰ります。/回家。 ◆飛行機に乗ります。/坐飞机。 ◆駅の前に集まります。/站前集合。 ◆本をカバンの中に入れました。/把书放进书包里面了。 ◆東京に住んでいました。/(以前)住在东京。 ◆壁に写真をはります。/把照片贴墙上。 ◆ゴミ箱にごみを捨てます。/把垃圾扔进垃圾箱。 4.动作作用的对象和方向。 ◆田中さんにプレゼントを贈ります。/送田中礼物。 ◆李さんに英語を教えます。/教小李英语。 ◆木村さんに本をあげます。/给木村书。 ◆友達に電話を掛けました。/给朋友打电话了。 ◆犬が山田さんにほえました。/狗狗朝着山田叫。 ◆先生に相談します。/跟老师商量。 5.表示变化的结果;动作作用的对象和结果。 ◆氷が水になりました。/冰变成水了。 ◆山田さんは子どもを政治家にしました。/山田让孩子

  • 日语格助词「と」的用法学习

    学日语的时候语法知识肯定少不了,格助词接在体言(名词,数词,代词)或体言性质的词语后,提示该体言或体言性质的词语在句中充当的成分。格助词助词主要有「が/から/で/と/に/へ/まで/より/を」,今天我们学习格助词「と」的用法。 1. 表示共同进行某动作,行为的对象,常常和「一緒に」呼应使用;“和......一起” 例: これから友達と動物園に行く。(现在要和朋友一起去动物园) 今日の夜、木村さんと食事をした。(今晚我和木村一起吃了饭) 2. 表示互动行为,进行动作的另一方;“和......” 例: 先月、花子さんは高橋さんと結婚した。(上个月,花子小姐和高桥先生结婚了) つまらない事で、よく夫とけんかする。(经常因为一些琐事和老公吵架) 3. 表示说话,思考或引用的内容; 例: 看板には、無断駐車は罰金一万円を頂戴いたしますと書いてある。(看板上写着随意停车罚款1000日元) 高さんは明日会社を休むと言った。(小高说明天要日语的时候语法知识肯定少不了,格助词接在体言(名词,数词,代词)或体言性质的词语后,提示该体言或体言性质的词语请假) 日本の刺身はあまり美味しくないと思う。(我觉得日本的生鱼片不太好吃) 大家在学日语的时候一定要注意这方面的知识,如果这部分内容大家已经学会了弄懂了,也可以跟着老师一起学习其他的日语知识。当然如果你还不是太了解的话,也可以来网校继续进行系统性的学习提高,但前提条件就是需要大家真的努力。

  • 日语格助词用法汇总:より

    格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词体形以及部分助词后面。 誰よりも背が高い。个子最高。 思ったよりたくさんありますね。比想象中的多。 いままでよりよくなったようです。比现在好多了。 2)意义和用法: より主要构成连用修饰语。 ① 表示比较的基准、标准。 長江は黄河より長い。长江比黄河长。 聞くより見るほうがいい。耳闻不如一见, ② 表示限定(常以“...より ....ない”的形式出现。) もう諦めるよりほかない。只能放弃了。 あなたよりほかにはこれのできる人はいません。能做这个的只有你了。 ③ 表示时间、空间上的起点。(是比から更郑重的说法。) 北京駅より出発する。 从北京车站出发。 学校は午前九時より始まる。学校九点开始上课。 ④ 表示事物的构成的材料和要素。 日本酒は米より作る。日本酒用米制成。

  • 日语格助词用法汇总:の

    格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词称为用言):を、に、へ、と、から、より、で 本篇介绍の的用法。 1)接续法: これは私の本です。这是我的书。(接在体言后面) 弟からの手紙。弟弟的来信。(接在格助词后面) そればかりのことで泣くなんてみっともない。尽为这点事哭,(我)无法认同。(接在副助词后面) 喜ぶのはまだ早い。还没到可以高兴的时候。(接在活用词连体形后面使之具有体言性质,构成形式体言) 2)意义和用法: 1. 构成连体修饰语,对受其修饰的体言加以详细的说明。 鉄の意志。钢铁般的意志。 补充:以下是构成特殊的连体修饰语的の。 りんごの新しいのがほしい。 想要新鲜的苹果。 2. 构成主语和对象语。(构成主语和对象语的の可以用が替换,意义上没有什么不同,但句子的结构有所不同。) 私の卒業した学校。我的毕业学校。 話の好きな人。喜欢交谈的人。

  • 日语格助词用法汇总:が

    人在。 朝早く起きるのがつらい。 早起很困难。 やってみるがよい。试试看比较好。 2) 意义和用法 1.表示主语 この方が山本先生です。 这位是山本先生。 風が吹く。风格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词吹过。 これからが面白い。接下来才有趣。 2.表示希望、好恶、巧拙、难易、能力等的对象语。 結果が聞きたい。 想听结果。 秋山さんは絵がうまい。秋山很擅长画画。 漢文が読める。可以读中文。 3.が有时起到相当于の的作用,即构成连体修饰语,是文语的残余。 今が今まで本当信じていた。 直到现在真的相信了。 君が代。日本国歌“你的一生”。

  • 日语格助词用法汇总:へ

    格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词叫格助词。 格助词共有9个: が、の、を、に、へ、と、から、より、で 接续: 格助词接在体言(名词,代词,数词)后面,也可以接在相当于体言性质的词或词组后面。 分类: 主格助词:が、の 连体格助词:の 连用格助词(动词,形容词,形容动词总称为用言):を、に、へ、と、から、より、で 本篇介绍へ的用法 1)接续法: へ接在体言后面。 家へ帰る。回家。 2)意义和用法: へ主要构成连用修饰语,后续移动性名词。へ后面也可以接の,即への,这时“....へ”的文节相当于体言性质。 ① 表示动作的目标和方向。 北へ進む。 向北。 鳥は山の方へ飛んでいった。鸟向山的方向飞。 ② 表示动作的归着点。 もうそろそろ東京へ着くころだろう。差不多快到东京了吧。 私は今度、学校の近くのアパートへ引っ越します。这格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词次要搬到学校附近了公寓了。 ③ 表示动作作用的对象。 友人へ手紙を書く。给朋友的写信。 あの人へは人形がいいでしょう。给那个的人的话,玩偶不错吧。

  • 日语格助词用法汇总:と(一)

    体形部分及部分助词后面,但是,当接在以活用词结 的文节(或引用句或思考内容等)后面时,形式上看是接在活用形终止形后实际上と所格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词附属的文节在整句话,只不过相当于一个连用修饰语的成分,也就是说等于一个体言文节的用法。 友達と出かける。和朋友一起出去。 見ると聞くとは大いに違う。看到的和听到的大相径庭。 誰と一緒に出かけた。和谁出去过了吧 きっと合格するだろうと思う。我想肯定及格了吧。 2)意义和用法 1. 构成对等文节。 ① 表示并列、列举。 春と秋(と)の遠足。春季和秋季去远足。 学年の初めと終わり(と)のクラス会。学年开始和结束举行的班会。 見ると聞くとは天地の差だ。耳闻不如目见。 ② 表示整数和零头。 一年と二ヶ月。 一年零两个月。 相关阅读: 日语格助词用法汇总:と(二)

  • 日语格助词用法汇总:で

    有名。 これだけでは間に合わない。只有这个赶不上了吧。 2)意义和用法: 1. 构成连用修饰语 ① 表示动作、作用的场所或范围。 私は毎日学校で日本語を勉強しています。我每天在学校学日语。 彼は私たちのクラスで一番背が高いです。他在我们班个子最高。 ② 表示时间的范围和期限。 明日の午前中で終わるだろうと思う。我想明天中午之前应该可以完成。 汽車で行けば、二時間で足りる。汽车去的话,两个小时就足够了。 ③ 表示动作进格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词行时的状态。 私はアパートに一人で住んでいる。我一个人住在公寓里。 みんなで一緒に歌いましょう。大家一起来唱歌。 ④ 表示动作作用的基准。 この列車は一時間に二百キロのスピードで走っています。列车以一小时两百公里的速度运行。 これは千円で買いました。这个用一千日元就可以买到。 ⑤ 表示动作、作用的手段或材料。 日本語で話してください。请用日语说。 自転車で行きましょう。骑自行车去。 ⑥ 表示原因。 昨日は病気で学校を休みました。昨天生病了没去上学。 列車遅刻で迷惑した。列车晚点了非常麻烦。 2. 表示主语常用では、でも。 学校ではそんなことを教えないはずだ。这个在学校里应该学不到。 政府でもとくにこれを重視しています。连政府也特别重视这个。

  • 日语格助词用法汇总:に(一)

    体形或连用形以及部分副助词后面。 机の上に本がある。桌上有本书。 今夜は温度が下がるに違いない。今夜温度肯定会大幅下降。 映画を見に行く。去看电影。 2)意义和用法: 1. 构成连用修饰语。 ① 表示存在的场所、动作发生的时间(或某种时间性场合)。 山に住む。住在山上。 最後に一言申し上げたいことがあります。最后请允许我说几句。 ② 表示动作的归着点。 東京駅に着く。到达东京车站。 壁に地図を張った。把地图贴在墙上。 ③ 表示作用或状态变化的结果。 大人になる。成为大人。 わが国を強大な社会主義国に築き上げる。把我国建设成强大的社会主义国家。 ④ 表示动作的目的。 調査に赴く。去作调查。 川を渡るのに二時間かかった。渡过这条河花了两个小时。 ⑤ 表示动作的对象。 山田さんに頼む。(这件事)拜托山田先格助词 定义: 日语的单词本身没有格的变化,表示某一个体言在句中属于哪种格(即决定该词与其他词的关系,亦即该词在句中的地位)的助词生了。 私はあなたの考えに反対です。我对你的意见持反对的态度。 ⑥ 表示比较、比例、衡量或评价基准。 親に似ている。和父母很像。 私の家は駅に近いです。我的家离车站很近。 ⑦ 表示动作、作用的原因、动机或理由。 家屋が強い風に倒壊した。风刮倒了房子。 事実によって判断する。根据事实来判断。 ⑧ 表示被动的时候其作用来源。 波にさらわれる。 波浪来了。 田中さんの熱心な気持ちに心を打たれた。被田中先生的热心感动。 相关阅读: 日语格助词用法汇总:に(二)